10月のまとめ 其の二
10月17日(土)は、特別養護老人ホーム『真寿園』さんの、真寿園祭りでの演奏でした。


真寿園は、私達のマイシャトーライヴに初期の頃から殆ど毎回来てくれて、エンディングアクト(笑)をつとめてくださっている、さざなみ太郎こと、北村さんのお勤め先。

今までにも数回伺ったことがあり、外のステージに聴きに来られない寝たきりの利用者さんの為に、ステージ発表の後に、病室をひとつひとつまわって、生音で、側で歌ったり、手をつないで歌ったりと、アルパと歌の親子流し(⁈)をして朝から夕方まで歌いっ通しというのをやってました。
それも楽しかったし、喜んで頂けて、本当にうれしかった。
今回は、お店があるので、ステージ発表の後、すぐに失礼しなければならず、それができなくて、ちょっと寂しかったです。
それでも、土曜日の仕込みの時間、抜けて演奏しに行かせてくれた、こばく亭オーナーのあさなに感謝です。
ましゅまろままの前に、地元の小学生の金管バンドの発表があったのですが、そのレベルがとても高く、小さな身体で大きな楽器を吹いて、ソロパートの綺麗な音を出しているのを聴いたら、ウルウルしてしまいました…(/ _ ; )
ついこの間まで、こういう光景は、自分の子供に重ね合わせて胸がいっぱいになったのですが、もうすっかり、孫の彩音が小学生になった時のことを思い浮かべてウルウルしてる自分がいました。
親御さん達が、車から楽器をえっさえっさと運び、演奏始まると、一斉にカメラを構え、演奏が終わったら、また楽器を運び、さっさと帰って行かれました(笑)大変ね。
今回も彩音は、演奏中、マイシャトーのお客様である折井さんが抱っこしていてくれたんですが、お気に入りの『降っても晴れても』の時には、足をピョンピョンさせてノリノリだったそうです(笑)
ありがとうございました。



真寿園は、私達のマイシャトーライヴに初期の頃から殆ど毎回来てくれて、エンディングアクト(笑)をつとめてくださっている、さざなみ太郎こと、北村さんのお勤め先。
今までにも数回伺ったことがあり、外のステージに聴きに来られない寝たきりの利用者さんの為に、ステージ発表の後に、病室をひとつひとつまわって、生音で、側で歌ったり、手をつないで歌ったりと、アルパと歌の親子流し(⁈)をして朝から夕方まで歌いっ通しというのをやってました。
それも楽しかったし、喜んで頂けて、本当にうれしかった。
今回は、お店があるので、ステージ発表の後、すぐに失礼しなければならず、それができなくて、ちょっと寂しかったです。
それでも、土曜日の仕込みの時間、抜けて演奏しに行かせてくれた、こばく亭オーナーのあさなに感謝です。
ましゅまろままの前に、地元の小学生の金管バンドの発表があったのですが、そのレベルがとても高く、小さな身体で大きな楽器を吹いて、ソロパートの綺麗な音を出しているのを聴いたら、ウルウルしてしまいました…(/ _ ; )
ついこの間まで、こういう光景は、自分の子供に重ね合わせて胸がいっぱいになったのですが、もうすっかり、孫の彩音が小学生になった時のことを思い浮かべてウルウルしてる自分がいました。
親御さん達が、車から楽器をえっさえっさと運び、演奏始まると、一斉にカメラを構え、演奏が終わったら、また楽器を運び、さっさと帰って行かれました(笑)大変ね。
今回も彩音は、演奏中、マイシャトーのお客様である折井さんが抱っこしていてくれたんですが、お気に入りの『降っても晴れても』の時には、足をピョンピョンさせてノリノリだったそうです(笑)
ありがとうございました。