文化祭
11月4日は、従姉妹の娘が通う、文化服装学院の文化祭へ。
この文化祭の目玉はファッションショー。
チケットもとるのが大変で、チケット持ってても、並ばないと席が無いとか。
チケットは従姉妹が既にゲットしてくれてあった。
10時からのステージを観るために、相模原を8時半頃に出発。
松本から次女の安沙奈が電車で新宿に着くのが9時過ぎ。
東京に住んでる三女の麻都理とも新宿で待ち合わせ。

久しぶりに会った麻都理は、金髪に瞳の色も変わって外人さんになってました…。
姉妹三人揃ったのはいつぶり?

ファッションショー、凄かった!
デザイン、作成は勿論、モデル、フィッター、音楽、音響、照明、構成、映像、すべて学生の手によるもの。
ファッションショーは、10通りのコンセプトのデザインがあって、パンフレットのデザインイラストもすごいけど、それを見事に表現できてて、素材の使い方とか素晴らしい!



フィナーレの赤いドレスの中で、一番ゴージャスだったのは、スワロフスキーが協賛提供していて、そのドレスだけで、制作費は200万円ということだけど、それはもう!キラキラのキラッキラ!
モデルをやってる学生さんは、みんなすごく綺麗でスタイル良くて、イケメン!
さすが、噂通りの見応えでした。楽しかった〜!
私の従姉妹…

あ、これじゃなくて(笑)
従姉妹。

子供の頃、姉妹みたいに育って、2人でしゃべってると声もしゃべり方もそっくりって言われる。
で、従姉妹の娘。花野。

今回は、ファッションショーの裏方さんで、フィッターをやってて、大忙し。

ほんとにこの数分会っただけ。
ファッションショーのドレスは撮影できないけど、シーチング生地で作ったテキスタイルや、実際使った生地が展示してあるのを見た。





折り紙がコンセプトになってるドレスの生地。

ひとつひとつ折って、プレスしていくんだって。
着せるのも大変だよね。

赤いドレスの生地。
鞄や靴や帽子のデザインや制作の科もあって、私も娘達も、来年入学したいくらいの勢い(笑)
『コーディネートをして、写真を撮りましょう』とか、ウォーキングの体験とか、ヘアメイクをしてくれるところとかあって、真彩達が惹かれたのは……
無地の白いつけ襟に、好きな生地やら、リボンやボタンなどでデコレートして、つけ襟を作るコーナー。

端切れも、ボタンも、ビーズも、リボンもいっぱいでウハウハ!
「あっ!これはさっきのファッションショーのドレスで使ってた生地だ!」

夢中でチクチク…。好きだよね〜。こーゆーの。

麻都理は興味無し(笑)
山本寛斎みたいな先生が、やけに真彩達に興味をもって、「コーディネートして試着してみてよ〜!」とか。
「もしかして、ファッション関係の方ですかっ⁈」って(笑)
トンデモナイっす。
出来上がりはこんな感じ。

〈真彩作〉

〈安沙奈作〉※モコモコのは雲で、ここに、雨の雫のビーズをつけたら出来上がりらしい
ひと通り見終わって、みんなでご飯食べて、おばちゃんはこの日、従姉妹の嫁ぎ先のお母さんとディナーショーに行くことになってて、従姉妹、おばちゃんとはここで解散。
麻都理も自分の家へ。お正月までまたね。
真彩と安沙奈と私。
さすがに前日も歩き回って、この日も朝から出かけて歩き回って、クタクタ…。
って感じだったんだけど、結局、新宿でウロウロ…。町田でウロウロ…。
これって、絶対男の人が一緒なら無理だね。付き合ってらんない(笑)
町田で久々のでっかい真彩とのご対面。


これ、結構待ち合わせ場所として、目印に使われてるらしいよ。
駅の階段のとこにもいた。

結局相模原に着いたのは夜8時過ぎ。
相模原にある、美味しいけど、店内インテリアが奇抜で微妙な(笑)某居酒屋にて夕食。

この店に関しては、突っ込み所満載なんだよね〜。
ウーロン茶でこのテンション。

夜中の3時頃に相模原出発。
朝5時半に松本へ帰ってきました。
真彩、運転ありがとう。
すごい疲れたけど、楽しい文化な二日間の休日でした。



この文化祭の目玉はファッションショー。
チケットもとるのが大変で、チケット持ってても、並ばないと席が無いとか。
チケットは従姉妹が既にゲットしてくれてあった。
10時からのステージを観るために、相模原を8時半頃に出発。
松本から次女の安沙奈が電車で新宿に着くのが9時過ぎ。
東京に住んでる三女の麻都理とも新宿で待ち合わせ。
久しぶりに会った麻都理は、金髪に瞳の色も変わって外人さんになってました…。
姉妹三人揃ったのはいつぶり?
ファッションショー、凄かった!
デザイン、作成は勿論、モデル、フィッター、音楽、音響、照明、構成、映像、すべて学生の手によるもの。
ファッションショーは、10通りのコンセプトのデザインがあって、パンフレットのデザインイラストもすごいけど、それを見事に表現できてて、素材の使い方とか素晴らしい!
フィナーレの赤いドレスの中で、一番ゴージャスだったのは、スワロフスキーが協賛提供していて、そのドレスだけで、制作費は200万円ということだけど、それはもう!キラキラのキラッキラ!
モデルをやってる学生さんは、みんなすごく綺麗でスタイル良くて、イケメン!
さすが、噂通りの見応えでした。楽しかった〜!
私の従姉妹…
あ、これじゃなくて(笑)
従姉妹。
子供の頃、姉妹みたいに育って、2人でしゃべってると声もしゃべり方もそっくりって言われる。
で、従姉妹の娘。花野。
今回は、ファッションショーの裏方さんで、フィッターをやってて、大忙し。
ほんとにこの数分会っただけ。
ファッションショーのドレスは撮影できないけど、シーチング生地で作ったテキスタイルや、実際使った生地が展示してあるのを見た。
折り紙がコンセプトになってるドレスの生地。
ひとつひとつ折って、プレスしていくんだって。
着せるのも大変だよね。
赤いドレスの生地。
鞄や靴や帽子のデザインや制作の科もあって、私も娘達も、来年入学したいくらいの勢い(笑)
『コーディネートをして、写真を撮りましょう』とか、ウォーキングの体験とか、ヘアメイクをしてくれるところとかあって、真彩達が惹かれたのは……
無地の白いつけ襟に、好きな生地やら、リボンやボタンなどでデコレートして、つけ襟を作るコーナー。
端切れも、ボタンも、ビーズも、リボンもいっぱいでウハウハ!
「あっ!これはさっきのファッションショーのドレスで使ってた生地だ!」
夢中でチクチク…。好きだよね〜。こーゆーの。
麻都理は興味無し(笑)
山本寛斎みたいな先生が、やけに真彩達に興味をもって、「コーディネートして試着してみてよ〜!」とか。
「もしかして、ファッション関係の方ですかっ⁈」って(笑)
トンデモナイっす。
出来上がりはこんな感じ。
〈真彩作〉
〈安沙奈作〉※モコモコのは雲で、ここに、雨の雫のビーズをつけたら出来上がりらしい
ひと通り見終わって、みんなでご飯食べて、おばちゃんはこの日、従姉妹の嫁ぎ先のお母さんとディナーショーに行くことになってて、従姉妹、おばちゃんとはここで解散。
麻都理も自分の家へ。お正月までまたね。
真彩と安沙奈と私。
さすがに前日も歩き回って、この日も朝から出かけて歩き回って、クタクタ…。
って感じだったんだけど、結局、新宿でウロウロ…。町田でウロウロ…。
これって、絶対男の人が一緒なら無理だね。付き合ってらんない(笑)
町田で久々のでっかい真彩とのご対面。
これ、結構待ち合わせ場所として、目印に使われてるらしいよ。
駅の階段のとこにもいた。
結局相模原に着いたのは夜8時過ぎ。
相模原にある、美味しいけど、店内インテリアが奇抜で微妙な(笑)某居酒屋にて夕食。
この店に関しては、突っ込み所満載なんだよね〜。
ウーロン茶でこのテンション。
夜中の3時頃に相模原出発。
朝5時半に松本へ帰ってきました。
真彩、運転ありがとう。
すごい疲れたけど、楽しい文化な二日間の休日でした。