番外編 (the APPLAUZのライヴブログ)『川崎Cafe Hat 』
10月19日(土)
川崎市のCafe Hatというお店でのライヴイベントに、私のもうひとつのユニットtheAPPLAUZで、お招きいただきました。


こちらのライヴで、音響をなさっている堤さんが、6月にやったアイドルイベントでのthe APPLAUZを聴きに来てくださり、今回のお話を頂きました。
堤さんは、昨年の『寺の音』での響ステージに、長野出身で現在川崎在住、ファーストアルバムのプロデュースを謙ちゃんがやった、さよちゃんの応援に来てくださってました。
今回、ライヴに伺うにあたって、事前より、細かな心配りを色々していただき、本当に感謝しております。
川崎へ向かう高速からは、初冠雪の富士山が見えましたが、残念ながら写真無し…(−_−;)
出しなに急用が出来て、出発予定時間が、大幅に遅れたため、ノンストップで川崎まで。
朝ごはんは食べたけど、昼ごはん食べ損ねた私と、朝も昼も食べてなかった謙ちゃん。
川崎に着いた時には、究極の腹ペコ状態…( ゚д゚)(´Д` )
会場の『Cafe Hat』さんは、手打ちパスタが美味しいと、この日共演の湊夏花ちゃんからも聞いていたので、「着いたらまず!先ず食べよう!」
と、心に決めて会場入り。
ちょうど、さよちゃんがリハ中。
堤さんや、本日の出演者、このライヴを計画しているnakasanさん、、静岡の湊夏花ちゃん、皆さんにご挨拶をして、一通り流れなど確認させて頂き、「さあ!食べよう!」と注文をお願いしたら、「お食事のご注文は、18時過ぎからになります…」その時、まだ17時過ぎ…
・・・・ (O_O)・(o_o)・・・
チーーン・・・・(T_T)(T_T)
18時過ぎてからじゃ、歌う直前になっちゃうし、出番終わってからまで待てないし、このまま食べないで歌うなんて、顔が濡れたアンパンマンよりちからが出ないし、もう…私も謙ちゃんも、お腹空いて、めまいがしそうだったので、「すみません!」と店を飛び出し、近くの居酒屋みたいなとこで、とにかく空腹を満たしたのです…。
ああ…手打ちパスタ…(T_T)
お店に戻ると、お客様も入り始めてます。
お客様の中に…えっ⁈富士の河鹿さんご夫妻⁈

ここはどこ⁈(笑)
河鹿さんも、Cafe Hat Liveに出演されたことがあって、今日は静岡の夏花ちゃんも出演とあって、お客様で来てくださいました。
それにしても、このご夫婦は、本当に仲良しでフットワークが良くて、あちこちのライヴ会場に出かけてらっしゃいます。素晴らしい!
そして、こんな方も。

いつも、遠くのライヴにも来てくださるんですが、今回は、川崎が地元ということで「やっと近くでのライヴだ!」と。
ホントにこのポロシャツ着てる人がいるんだ⁈って(笑)
しかも、ご親切に、後日私達にも送ってくださいました。

『K3RKDNSP』が売り切れだったということで、『GMT5』をましゅまろままに。

謙ちゃんには、これ。

ありがとうございました〜!(←アイドルっぽくね!)
東海道線の事故で遅れながらも、Monchikaちゃんも、雨の中駆けつけて
くれました。
モンちゃんは、私の『降っても晴れても』をカヴァーしてくれてるのです。
地元じゃない所でのライヴ、初めて聴いて頂くお客様に会えるのも楽しみでうれしい。
でも、そこでお馴染みの顔ぶれに会えるなんて、これまたうれしい!
なんか、いろんなところで繋がっている…!
さて、やっとライヴの内容に入ります(笑)
トップバッターは『nakasan』さん

同年代…ですよね?
歌もMCも、やさしく、やわらかい感じ。
nakasanの作り出す世界が、このCafeHatライヴのあたたかい雰囲気を作ってくれているのでしょう。
オリジナル曲を聴いていて、なんとなく高校生の頃の気持ちになった。
加藤和彦さんのカヴァーが、とてもしっくり合ってました。
『湊夏花』ちゃん

ここで、夏花ちゃんと一緒になるなんてね〜!(=´∀`)人(´∀`=)
全曲オリジナルで、季節ソングのかわいい新曲も。
曲もたくさん作っているみたい。
夏花ちゃんは、11月24日の『ACOBATTLE★松本Special』にも出演して頂くことになってます。
その時は、冬の季節ソング聴けるかな?
楽しみにしてます!
そして私達、『the APPLAUZ』

今期初のクリスマスソング、オリジナルの『Silent Night』をやりました。
まだハロウィンもこれからだと言うのに(笑)
『降っても晴れても』、皆さんにもいつものようにご一緒して頂き、最前列でモンちゃんが元気よく歌ってくれているのを見て、グッときちゃいました。ありがとう…!

トリは長野県出身、現在川崎在住で活躍中の『さよ』ちゃん

会うたびに綺麗になってます。
元々伸びやかな声は、更に深みも出て、何だか曲の世界観がすごく拡がった感じ!ピアノもダイナミックに。
きっと、実家に帰った時の風景なのかな?安曇野の家族の日常を歌った歌が好きです。
すごい充実したライヴだったと思いますが、お客様、いかがだったでしょうか?
ライヴが終わって…皆さんが食べているパスタが美味しそう…(・_・;
さっきお腹いっぱい食べたんだけど、なんか食べられそうな気もするし、せっかくの手打ちパスタのお店、「半分こして食べる?」
なんて言いながら、結局それぞれ頼んで、しかもカプレーゼまでペロリ…!美味しかったです〜〜!
出演者プラス河鹿さん夫妻でパチリ。

Cafe Hatの皆さん、堤さん、nakasanさん、夏花ちゃん、さよちゃん、河鹿さんご夫妻、モンちゃん、原さん、夏花ちゃんの従兄弟君、そして、初めてお会いしたたくさんのお客様ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
翌日は、ましゅまろままのライヴが昼、夜二本。
朝、9時半には最初の会場に入ることになっているので、堤さんがセッティングしてくださった宿で、仮眠をとって、朝5時半、雨の中川崎を出発。
雨の高速を謙ちゃんが運転してくれて、お陰様で、9時前にまあや家に到着。
実は最初の会場は、まあや家から、歩いても5分位のところなのです。
こちらは、まあやと2人、『ましゅまろまま』での演奏。
私は降ろしてもらって、夜は『ましゅまろままwith 関謙一』での演奏なので、お疲れ様の謙ちゃんには夜まで休んでもらって、また後で〜。
早朝にありがとうございました。
さて、長い一日の始まりです!
川崎市のCafe Hatというお店でのライヴイベントに、私のもうひとつのユニットtheAPPLAUZで、お招きいただきました。
こちらのライヴで、音響をなさっている堤さんが、6月にやったアイドルイベントでのthe APPLAUZを聴きに来てくださり、今回のお話を頂きました。
堤さんは、昨年の『寺の音』での響ステージに、長野出身で現在川崎在住、ファーストアルバムのプロデュースを謙ちゃんがやった、さよちゃんの応援に来てくださってました。
今回、ライヴに伺うにあたって、事前より、細かな心配りを色々していただき、本当に感謝しております。
川崎へ向かう高速からは、初冠雪の富士山が見えましたが、残念ながら写真無し…(−_−;)
出しなに急用が出来て、出発予定時間が、大幅に遅れたため、ノンストップで川崎まで。
朝ごはんは食べたけど、昼ごはん食べ損ねた私と、朝も昼も食べてなかった謙ちゃん。
川崎に着いた時には、究極の腹ペコ状態…( ゚д゚)(´Д` )
会場の『Cafe Hat』さんは、手打ちパスタが美味しいと、この日共演の湊夏花ちゃんからも聞いていたので、「着いたらまず!先ず食べよう!」
と、心に決めて会場入り。
ちょうど、さよちゃんがリハ中。
堤さんや、本日の出演者、このライヴを計画しているnakasanさん、、静岡の湊夏花ちゃん、皆さんにご挨拶をして、一通り流れなど確認させて頂き、「さあ!食べよう!」と注文をお願いしたら、「お食事のご注文は、18時過ぎからになります…」その時、まだ17時過ぎ…
・・・・ (O_O)・(o_o)・・・
チーーン・・・・(T_T)(T_T)
18時過ぎてからじゃ、歌う直前になっちゃうし、出番終わってからまで待てないし、このまま食べないで歌うなんて、顔が濡れたアンパンマンよりちからが出ないし、もう…私も謙ちゃんも、お腹空いて、めまいがしそうだったので、「すみません!」と店を飛び出し、近くの居酒屋みたいなとこで、とにかく空腹を満たしたのです…。
ああ…手打ちパスタ…(T_T)
お店に戻ると、お客様も入り始めてます。
お客様の中に…えっ⁈富士の河鹿さんご夫妻⁈
ここはどこ⁈(笑)
河鹿さんも、Cafe Hat Liveに出演されたことがあって、今日は静岡の夏花ちゃんも出演とあって、お客様で来てくださいました。
それにしても、このご夫婦は、本当に仲良しでフットワークが良くて、あちこちのライヴ会場に出かけてらっしゃいます。素晴らしい!
そして、こんな方も。
いつも、遠くのライヴにも来てくださるんですが、今回は、川崎が地元ということで「やっと近くでのライヴだ!」と。
ホントにこのポロシャツ着てる人がいるんだ⁈って(笑)
しかも、ご親切に、後日私達にも送ってくださいました。
『K3RKDNSP』が売り切れだったということで、『GMT5』をましゅまろままに。
謙ちゃんには、これ。
ありがとうございました〜!(←アイドルっぽくね!)
東海道線の事故で遅れながらも、Monchikaちゃんも、雨の中駆けつけて
くれました。
モンちゃんは、私の『降っても晴れても』をカヴァーしてくれてるのです。
地元じゃない所でのライヴ、初めて聴いて頂くお客様に会えるのも楽しみでうれしい。
でも、そこでお馴染みの顔ぶれに会えるなんて、これまたうれしい!
なんか、いろんなところで繋がっている…!
さて、やっとライヴの内容に入ります(笑)
トップバッターは『nakasan』さん
同年代…ですよね?
歌もMCも、やさしく、やわらかい感じ。
nakasanの作り出す世界が、このCafeHatライヴのあたたかい雰囲気を作ってくれているのでしょう。
オリジナル曲を聴いていて、なんとなく高校生の頃の気持ちになった。
加藤和彦さんのカヴァーが、とてもしっくり合ってました。
『湊夏花』ちゃん
ここで、夏花ちゃんと一緒になるなんてね〜!(=´∀`)人(´∀`=)
全曲オリジナルで、季節ソングのかわいい新曲も。
曲もたくさん作っているみたい。
夏花ちゃんは、11月24日の『ACOBATTLE★松本Special』にも出演して頂くことになってます。
その時は、冬の季節ソング聴けるかな?
楽しみにしてます!
そして私達、『the APPLAUZ』
今期初のクリスマスソング、オリジナルの『Silent Night』をやりました。
まだハロウィンもこれからだと言うのに(笑)
『降っても晴れても』、皆さんにもいつものようにご一緒して頂き、最前列でモンちゃんが元気よく歌ってくれているのを見て、グッときちゃいました。ありがとう…!
トリは長野県出身、現在川崎在住で活躍中の『さよ』ちゃん
会うたびに綺麗になってます。
元々伸びやかな声は、更に深みも出て、何だか曲の世界観がすごく拡がった感じ!ピアノもダイナミックに。
きっと、実家に帰った時の風景なのかな?安曇野の家族の日常を歌った歌が好きです。
すごい充実したライヴだったと思いますが、お客様、いかがだったでしょうか?
ライヴが終わって…皆さんが食べているパスタが美味しそう…(・_・;
さっきお腹いっぱい食べたんだけど、なんか食べられそうな気もするし、せっかくの手打ちパスタのお店、「半分こして食べる?」
なんて言いながら、結局それぞれ頼んで、しかもカプレーゼまでペロリ…!美味しかったです〜〜!
出演者プラス河鹿さん夫妻でパチリ。
Cafe Hatの皆さん、堤さん、nakasanさん、夏花ちゃん、さよちゃん、河鹿さんご夫妻、モンちゃん、原さん、夏花ちゃんの従兄弟君、そして、初めてお会いしたたくさんのお客様ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
翌日は、ましゅまろままのライヴが昼、夜二本。
朝、9時半には最初の会場に入ることになっているので、堤さんがセッティングしてくださった宿で、仮眠をとって、朝5時半、雨の中川崎を出発。
雨の高速を謙ちゃんが運転してくれて、お陰様で、9時前にまあや家に到着。
実は最初の会場は、まあや家から、歩いても5分位のところなのです。
こちらは、まあやと2人、『ましゅまろまま』での演奏。
私は降ろしてもらって、夜は『ましゅまろままwith 関謙一』での演奏なので、お疲れ様の謙ちゃんには夜まで休んでもらって、また後で〜。
早朝にありがとうございました。
さて、長い一日の始まりです!
2013年11月02日 Posted byましゅまろまま at 18:00 │Comments(2) │まみのブログ
この記事へのコメント
過密なスケジュールの中,
遠いところまでお越しいただき
ありがとうございました!
本当に「ここはどこ?!」という店内.そしてライブでしたね.
「楽都」の松本と「音楽のまち」川崎.
またこういったことができるといいなと思っていますので
その際にはよろしくお願いします.
遠いところまでお越しいただき
ありがとうございました!
本当に「ここはどこ?!」という店内.そしてライブでしたね.
「楽都」の松本と「音楽のまち」川崎.
またこういったことができるといいなと思っていますので
その際にはよろしくお願いします.
Posted by つつみ at 2013年11月05日 23:50
堤さん、コメントありがとうございます。
こんなに遅くなってのレスで、ごめんなさい(・_・;++)。
「cafeHat」では、何から何まで本当にありがとうございました。
おかげで、新しいミュージシャンとも知り合いになれて、古い付き合いのミュージシャンとも再会でき、とても楽しい夜になりました。
「ここはどこ?」でしたが、間違いなく「cafeHat」、nakasanや堤さんcafeHatの積み重ねがなしえた音宴だったと思います。
川崎が「音の町かわさき」だったって事実、恥ずかしながら初めて知りましたが、堤さんのおっしゃる通り、お互いに盛り上げて行きましょう!
また機会があれば、是非、お声をおかけ下さい。
こんなに遅くなってのレスで、ごめんなさい(・_・;++)。
「cafeHat」では、何から何まで本当にありがとうございました。
おかげで、新しいミュージシャンとも知り合いになれて、古い付き合いのミュージシャンとも再会でき、とても楽しい夜になりました。
「ここはどこ?」でしたが、間違いなく「cafeHat」、nakasanや堤さんcafeHatの積み重ねがなしえた音宴だったと思います。
川崎が「音の町かわさき」だったって事実、恥ずかしながら初めて知りましたが、堤さんのおっしゃる通り、お互いに盛り上げて行きましょう!
また機会があれば、是非、お声をおかけ下さい。
Posted by 関 謙一
at 2013年11月19日 04:25
