⭐︎初!えほんのよみきかせ⭐︎
さて、往復強化日間2日目です。
この日は母はこばく亭の仕事があり、私単体での移動。(withこどもたち)
11月17日日曜日は、油屋さんにて「えほんのよみきかせ」イベントに出演しました。

夏に私が子どもたちを連れて油屋さんにたまたま立ち寄った時にAKIさんも来てくれて、ちょっとした雑談から「絵本の読み聞かせのイベントやりたいんだよね」というお話を伺いました。それ!私もやってみたかった!!
ということで、さすがAKIさん、出演者にも目星をつけてトントンと話は進み開催へ。
当初は音響なしでラフな感じでとりあえずやってみよう、と聞いていたので、ほんとにフラッとアルパと絵本を持って行くくらいのきもちだったんですが・・・!
やはりそこはAKIさん、しっかり練られていて、いざやります!となった時には山田ヒサコさんと入月みきさんといった豪華出演者の方をブッキングされていて、更に音響もご用意いただき、フライヤーも!!立派な企画イベントとして開催されました。
そんな中に私も混ぜていただきありがたいやらそわそわするやら!
でもね、とにかく楽しみでした。
アルパを始めた時に「歌と一緒にできたらきっと素敵だろうなぁ」と思っていたんだけど、それと同時に「ちゃんと弾けるようになったら、絵本の効果音とか入れながら朗読みたいなのやりたいなぁ」って・・・ヒソカに、ひそかに思っていたの。思ってることって形になるチャンスがあるんだね。続けていると、これ、やりたかったこと!みたいなことが度々実現できてて本当にしあわせ!
今年の6月に佐久で行われた「絵本をうたおう」というイベントにアルパで参加させてもらって、そこで絵本を読むことにいろんな可能性があるなぁ!って楽しくてすっごく刺激をもらいました。
アルパと絵本ならどんな風にできるかな〜?なんて考えていたりして。
そんなことを考えていたら今回のお話!願ってもいない企画✨まだどんな何をやるかもわからないうちから、「ぜひやらせてください!」と言っていました。
絵本はこどもたちとお布団にくるまりながら毎夜毎夜読んでいるけど、大勢の方に見てもらうのに果たして何をやったら良いのか??
悩みに悩みましたが、やっぱり大好きなこれ!!という一冊、もう一冊は本屋さんや図書館に通ってこれ!という一冊を決めました。
当日は彩音と百福も来る予定だったので、どうせなら2人にも何をやるかはコッソリ内緒でお楽しみにしててほしい!と思って、夜な夜な子どもたちを寝かせてから練習。(でも音が聞こえてたって結局バレてたけど笑)
私1人でステージに立つことは滅多になくて、更には全くの初めてのこと。どれほど緊張するか?!と思いきや、それよりもなんだか楽しみの方が大きくて!緊張しいの私がこんな意外なことある?!とにかくワクワクしながら向かいました。そう、昨日来た道をまた戻り・・進み?往復2日目のはじまりです!
油屋さんに向かう道中は、紅葉真っ盛り!長野だって今が見頃って・・どういうこと?!富士山はさすがに頭に少し雪がかぶってました。
やはり「ただいまー!」と入りたくなる油屋さん。

開始時刻には子どもたちや吉田やきそばのおばちゃん御一行さまも来てくれて、うれしい再会!ここのとこ度々会える(﹡´◡`﹡ )
初めての企画で一体どうなるのやら?!というAKIさんの緊張感?も伝わります。こんな感じ珍しい。

イベントのスタートは、主催のAKIさんによるWelcome LIVEから。
子どもたちに向けたオリジナル曲、良かったな。

LIVE中に娘さんの同級生からAKIさんへお手紙が!何かしら?!と思ってたら・・・

だって!!かわいい(*´艸`)うれしいですね〜!
お父さんがステージに立つ姿、友だちのお父さんがこうして歌ってる姿、みんなにはどんな風に届いているのかな。
大人になった今だから子どもたちに言いたいこと、伝えたいこと、いっぱいあるけど、どれだけ言ってもほとんどそんなのって伝わらない。私が子供のころそうだったもん(^_^;)
でも全部が伝わらなくても、その時の何か一瞬やカケラが子ども心に残っていて、いつか「ハッ!」と思い出す時が来るかもしれない。何かに繋がる時があるかもしれない。
言葉で伝わらなくても、こうして大人がひたむきに何かをやっていたら、そばにいたらそれもまた何か伝わることがあるのかもしれないなと思いました。
本編えほんのよみきかせ、トップバッターはAKIさんの娘さんであるまなちゃん。

まなちゃんは、まだまだ生まれたばかりの赤ちゃんの時に抱っこさせてもらったんだよ〜(﹡´◡`﹡ )たくさんの祝福に包まれて生まれて来たまなちゃんも、もう小学校2年生。時が経つのは早い!
緊張するな、初めてだもん!と言いながらも本当に堂々と読み進めました。すごい!まなちゃんの素直な朗読、こちらもとても素直な気持ちで聞きました。佐野洋子さんの「100万回生きたねこ」現在「古民家喫茶 油屋」として営業しているこのおうち、その昔一時佐野洋子さんが住んでいたそうで、この朗読は油屋さんに住む不思議ななにかや建物自体にとってもうれしいことだったのではないかしら。読み終えた時には会場全体から自然と拍手が湧き上がり・・・はにかむまなちゃん。

この拍手を味わってしまったら・・・きっともう後には戻れないよ(*´艸`)一度味わったら忘れられない感覚。どんな風に感じたんだろう。度胸があって堂々としているまなちゃん、今後が楽しみ!!
総合司会を務める山田ヒサコさんが選んだ絵本は、百福がちょうど前日保育園で読みたい!と言っていた絵本!!「まじょのルマニオさん」たくさんある絵本の中からすごい偶然✨大注目で聞きました。

ヒサコさんご自身の紹介もとっても興味深くて・・さすらいのMC、と言いつつなんでもやるんです!というヒサコさん。わかります!まさに同じような気持ち。きっとどの場所でもどんな相手でも、楽しんじゃうんだろうなぁ。そんな明るくピカピカに見えるヒサコさんは、実はお休みの日はおうちで静かにしてる・・みたいなところに、これまた共感!!表に出ている姿だけが全てじゃなくて、それ以外のバックグラウンドがあってこそのピカピカ✨なんですよね。AKIさんを通じてヒサコさんとお知り合いになってからはもう長くて、こうしてイベントでご一緒できる日が来るとは、感慨深かったです。
続いて登場したのは、入月みきさん。

劇団月歌舎の座長さん!表現すること、声を発することのプロ。酒灼けの声で昭和のアンダーグラウンドな世界、とおっしゃっていたけれど、みきさんが友部さんのエッセイを読み始めた途端、私の中ではたくさんの、可能性がはじけてキラキラと眩しく感じていました。歌うように読むその声は油屋さんの空気をまとって更に更に広がるよ。会場の色が一気に変わった気がして・・舞台の人だ。すごいなぁ!
そんな空気感の中、私最後の担当だったんですよ。このメンバーでそんなことある?!!って・・めっちゃ緊張するか!と思いきや、それよりなにより楽しくて仕方なくて。これもそこまでに出演された皆さんの作り上げた空気と油屋さんの不思議な空間だからでしょうか。
どんな風に何やっても良い感じがして、自分の好きな絵本をみーんなと楽しめるんだ!ってことがとにかくうれしくて楽しくやりました✨
私の大好きな「ぐりとぐら」
ぐりとぐらの2人が歌ううたは、私が小さい時になんとも読んでもらって母が歌って聴かせてくれてたうた♪
子どもの頃に受け取ったたくさんのものをまた今私が子供たちに繋げているようだなぁと思うこと、子育てをしているとたくさん感じます。
母が歌ってくれたのと同じように、私も今子どもたちに歌って聞かせて読んでる。ふんわりのきいろいかすてらの憧れの気持ちをのせて・・・

そしてもう一冊は、こちらも大好きな作家さん中川ひろたかさん作の「クリスマス⭐︎オールスター」うんうん!わかる!!クリスマスを楽しみにする気持ち✨いろんなクリスマスの絵本を読んでみたけど、私が読むならコレ!と選びました。

お気に入りの絵本がまた増えたよ(﹡´◡`﹡ )
アルパ弾いて、歌って、読んでめくって、ってやる人・・・私くらいじゃない?!!ヽ(°□°*)/笑
ほんとに子どもたちにおうちで読んでいるのの延長のようで、どうなのかな?と一抹の不安もありましたが、終わった後に「良かった!!」
と言ってもらえてすごくすごくホッとしてすっごく!うれしかった〜!!
何よりそれはそれは楽しかったです(﹡´◡`﹡ )ましゅまろままとしてLIVEをやるのとはまた違った緊張感と達成感でした。でも通じるものもあって、どちらも経験できてしあわせだなぁ。
今回のイベント、次回へ繋げられますようにとの思いもあったので、すでに次回の話題も出たりして、これは大成功!ということで良いのではないでしょうか?!(o´罒`o)

いろんな広がり方がありそうで、楽しみですね!すでにAKIさんの中にはあんなこと、こんなこと、この人に、と色々と思いを巡らせているみたいで、それを聞いているだけでもわくわくしちゃう。私もすでにやってみたいなぁと思っていることがあって、またいつかこのイベントに出演できるようがんばって日々を積み重ねたいと思いました。
聞いてくださったみなさま、ヒサコさん、みきさん、音響のしんちゃん、マスター!そしてAKIさん!本当にありがとうございました。
そんなわけで往復強化日間、2日目が終了。次回も油屋!!
この日は母はこばく亭の仕事があり、私単体での移動。(withこどもたち)
11月17日日曜日は、油屋さんにて「えほんのよみきかせ」イベントに出演しました。

夏に私が子どもたちを連れて油屋さんにたまたま立ち寄った時にAKIさんも来てくれて、ちょっとした雑談から「絵本の読み聞かせのイベントやりたいんだよね」というお話を伺いました。それ!私もやってみたかった!!
ということで、さすがAKIさん、出演者にも目星をつけてトントンと話は進み開催へ。
当初は音響なしでラフな感じでとりあえずやってみよう、と聞いていたので、ほんとにフラッとアルパと絵本を持って行くくらいのきもちだったんですが・・・!
やはりそこはAKIさん、しっかり練られていて、いざやります!となった時には山田ヒサコさんと入月みきさんといった豪華出演者の方をブッキングされていて、更に音響もご用意いただき、フライヤーも!!立派な企画イベントとして開催されました。
そんな中に私も混ぜていただきありがたいやらそわそわするやら!
でもね、とにかく楽しみでした。
アルパを始めた時に「歌と一緒にできたらきっと素敵だろうなぁ」と思っていたんだけど、それと同時に「ちゃんと弾けるようになったら、絵本の効果音とか入れながら朗読みたいなのやりたいなぁ」って・・・ヒソカに、ひそかに思っていたの。思ってることって形になるチャンスがあるんだね。続けていると、これ、やりたかったこと!みたいなことが度々実現できてて本当にしあわせ!
今年の6月に佐久で行われた「絵本をうたおう」というイベントにアルパで参加させてもらって、そこで絵本を読むことにいろんな可能性があるなぁ!って楽しくてすっごく刺激をもらいました。
アルパと絵本ならどんな風にできるかな〜?なんて考えていたりして。
そんなことを考えていたら今回のお話!願ってもいない企画✨まだどんな何をやるかもわからないうちから、「ぜひやらせてください!」と言っていました。
絵本はこどもたちとお布団にくるまりながら毎夜毎夜読んでいるけど、大勢の方に見てもらうのに果たして何をやったら良いのか??
悩みに悩みましたが、やっぱり大好きなこれ!!という一冊、もう一冊は本屋さんや図書館に通ってこれ!という一冊を決めました。
当日は彩音と百福も来る予定だったので、どうせなら2人にも何をやるかはコッソリ内緒でお楽しみにしててほしい!と思って、夜な夜な子どもたちを寝かせてから練習。(でも音が聞こえてたって結局バレてたけど笑)
私1人でステージに立つことは滅多になくて、更には全くの初めてのこと。どれほど緊張するか?!と思いきや、それよりもなんだか楽しみの方が大きくて!緊張しいの私がこんな意外なことある?!とにかくワクワクしながら向かいました。そう、昨日来た道をまた戻り・・進み?往復2日目のはじまりです!
油屋さんに向かう道中は、紅葉真っ盛り!長野だって今が見頃って・・どういうこと?!富士山はさすがに頭に少し雪がかぶってました。
やはり「ただいまー!」と入りたくなる油屋さん。

開始時刻には子どもたちや吉田やきそばのおばちゃん御一行さまも来てくれて、うれしい再会!ここのとこ度々会える(﹡´◡`﹡ )
初めての企画で一体どうなるのやら?!というAKIさんの緊張感?も伝わります。こんな感じ珍しい。

イベントのスタートは、主催のAKIさんによるWelcome LIVEから。
子どもたちに向けたオリジナル曲、良かったな。

LIVE中に娘さんの同級生からAKIさんへお手紙が!何かしら?!と思ってたら・・・

だって!!かわいい(*´艸`)うれしいですね〜!
お父さんがステージに立つ姿、友だちのお父さんがこうして歌ってる姿、みんなにはどんな風に届いているのかな。
大人になった今だから子どもたちに言いたいこと、伝えたいこと、いっぱいあるけど、どれだけ言ってもほとんどそんなのって伝わらない。私が子供のころそうだったもん(^_^;)
でも全部が伝わらなくても、その時の何か一瞬やカケラが子ども心に残っていて、いつか「ハッ!」と思い出す時が来るかもしれない。何かに繋がる時があるかもしれない。
言葉で伝わらなくても、こうして大人がひたむきに何かをやっていたら、そばにいたらそれもまた何か伝わることがあるのかもしれないなと思いました。
本編えほんのよみきかせ、トップバッターはAKIさんの娘さんであるまなちゃん。

まなちゃんは、まだまだ生まれたばかりの赤ちゃんの時に抱っこさせてもらったんだよ〜(﹡´◡`﹡ )たくさんの祝福に包まれて生まれて来たまなちゃんも、もう小学校2年生。時が経つのは早い!
緊張するな、初めてだもん!と言いながらも本当に堂々と読み進めました。すごい!まなちゃんの素直な朗読、こちらもとても素直な気持ちで聞きました。佐野洋子さんの「100万回生きたねこ」現在「古民家喫茶 油屋」として営業しているこのおうち、その昔一時佐野洋子さんが住んでいたそうで、この朗読は油屋さんに住む不思議ななにかや建物自体にとってもうれしいことだったのではないかしら。読み終えた時には会場全体から自然と拍手が湧き上がり・・・はにかむまなちゃん。

この拍手を味わってしまったら・・・きっともう後には戻れないよ(*´艸`)一度味わったら忘れられない感覚。どんな風に感じたんだろう。度胸があって堂々としているまなちゃん、今後が楽しみ!!
総合司会を務める山田ヒサコさんが選んだ絵本は、百福がちょうど前日保育園で読みたい!と言っていた絵本!!「まじょのルマニオさん」たくさんある絵本の中からすごい偶然✨大注目で聞きました。

ヒサコさんご自身の紹介もとっても興味深くて・・さすらいのMC、と言いつつなんでもやるんです!というヒサコさん。わかります!まさに同じような気持ち。きっとどの場所でもどんな相手でも、楽しんじゃうんだろうなぁ。そんな明るくピカピカに見えるヒサコさんは、実はお休みの日はおうちで静かにしてる・・みたいなところに、これまた共感!!表に出ている姿だけが全てじゃなくて、それ以外のバックグラウンドがあってこそのピカピカ✨なんですよね。AKIさんを通じてヒサコさんとお知り合いになってからはもう長くて、こうしてイベントでご一緒できる日が来るとは、感慨深かったです。
続いて登場したのは、入月みきさん。

劇団月歌舎の座長さん!表現すること、声を発することのプロ。酒灼けの声で昭和のアンダーグラウンドな世界、とおっしゃっていたけれど、みきさんが友部さんのエッセイを読み始めた途端、私の中ではたくさんの、可能性がはじけてキラキラと眩しく感じていました。歌うように読むその声は油屋さんの空気をまとって更に更に広がるよ。会場の色が一気に変わった気がして・・舞台の人だ。すごいなぁ!
そんな空気感の中、私最後の担当だったんですよ。このメンバーでそんなことある?!!って・・めっちゃ緊張するか!と思いきや、それよりなにより楽しくて仕方なくて。これもそこまでに出演された皆さんの作り上げた空気と油屋さんの不思議な空間だからでしょうか。
どんな風に何やっても良い感じがして、自分の好きな絵本をみーんなと楽しめるんだ!ってことがとにかくうれしくて楽しくやりました✨
私の大好きな「ぐりとぐら」
ぐりとぐらの2人が歌ううたは、私が小さい時になんとも読んでもらって母が歌って聴かせてくれてたうた♪
子どもの頃に受け取ったたくさんのものをまた今私が子供たちに繋げているようだなぁと思うこと、子育てをしているとたくさん感じます。
母が歌ってくれたのと同じように、私も今子どもたちに歌って聞かせて読んでる。ふんわりのきいろいかすてらの憧れの気持ちをのせて・・・

そしてもう一冊は、こちらも大好きな作家さん中川ひろたかさん作の「クリスマス⭐︎オールスター」うんうん!わかる!!クリスマスを楽しみにする気持ち✨いろんなクリスマスの絵本を読んでみたけど、私が読むならコレ!と選びました。

お気に入りの絵本がまた増えたよ(﹡´◡`﹡ )
アルパ弾いて、歌って、読んでめくって、ってやる人・・・私くらいじゃない?!!ヽ(°□°*)/笑
ほんとに子どもたちにおうちで読んでいるのの延長のようで、どうなのかな?と一抹の不安もありましたが、終わった後に「良かった!!」
と言ってもらえてすごくすごくホッとしてすっごく!うれしかった〜!!
何よりそれはそれは楽しかったです(﹡´◡`﹡ )ましゅまろままとしてLIVEをやるのとはまた違った緊張感と達成感でした。でも通じるものもあって、どちらも経験できてしあわせだなぁ。
今回のイベント、次回へ繋げられますようにとの思いもあったので、すでに次回の話題も出たりして、これは大成功!ということで良いのではないでしょうか?!(o´罒`o)

いろんな広がり方がありそうで、楽しみですね!すでにAKIさんの中にはあんなこと、こんなこと、この人に、と色々と思いを巡らせているみたいで、それを聞いているだけでもわくわくしちゃう。私もすでにやってみたいなぁと思っていることがあって、またいつかこのイベントに出演できるようがんばって日々を積み重ねたいと思いました。
聞いてくださったみなさま、ヒサコさん、みきさん、音響のしんちゃん、マスター!そしてAKIさん!本当にありがとうございました。
そんなわけで往復強化日間、2日目が終了。次回も油屋!!